省令準耐火構造

Fire-resistant Construction 省令準耐火構造

もしもの時に備えた安心の施工。

お住まいいただいてからの安心のためにも、もしもの時に備えて施工しなければなりません。地震はもちろんのこと、火災も身近な災害のひとつです。
全国での住宅火災での件数は、1月から9月で11,592件。全国で1日に約42件発生している計算です。
(総務省消防庁 H22.1~9月の火災の概要データを基に作成。)
万が一の時にも、火災に強い、燃えにくい住宅として、札都では全ての住宅において省令準耐火構造で施工しております。
外部からの延焼にも強く、万が一部屋から火が出ても延焼を遅らせる効果があり、かつ、火災保険においても、割引等の措置も受けられますので、2つの面でご安心いただけます。

省令準耐火構造とは?

「隣家などから火をもらわない」「火災が発生しても部屋から火を出さない」「万が一部屋から火が出ても延焼を遅らせる」という三つの考え方に基づいた対策が施され、万が一の火災時にも避難時間を十分に確保できる性能を持っていると公的に認められた構造のことを省令準耐火構造といいます。

省令耐火構造3つのポイント

火災保険料が通常の木造住宅の半額以下に。

火災保険料比較の図

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